12坪という選択。ゼロLDKの平屋が問いかける「住まいの本質」
家は、本当はどこまで必要でしょうか。
面積を稼いだリビング。念の為に多くした収納。遮るための建具。
気づかぬうちに、私たちは「余白」ではなく「余分」を抱え込み、
時間も、お金も、空間も消費しています。

3月14(土),15(日)に鈴鹿市北玉垣町で
LIMINI ZEROによる
ゼロLDK・12坪の究極にコンパクトな平屋の見学会を開催。
所要時間:30〜60分
入居前のリアルな住まいをご覧いただける、
期間限定の機会です。

極限まで建具と造作収納を排除し、
「暮らしながら整えていく」ことを前提に設計された住まいです。
これは、単なる小さな家ではありません。
住まいの在り方を再定義した実験的提案です。
こんな方におすすめ!
・無駄な空間や固定費を減らしたい
・面積に捉われず開放感をつくりたい
・“これだけで十二分に暮らせる”実例を見たい
鈴鹿市北玉城分譲地に建つゼロLDK平屋の間取り

北玉垣分譲地についてはこちら
ゼロLDKという思想

一般的な「LDK」という概念をあえて持ちません。
空間は一室。
仕切らない。固定しない。作り込まない。
だからこそ、
生活はあなたの意思によって編集されていきます。

・今日は窓辺にデスクを置いて仕事をする
・季節が変われば家具の配置を変える
・収納は“必要な分だけ”ミニマルに揃える
ゼロLDKはあらかじめ用意された“正解の間取り”ではなく、
自分の生き方に合わせて変化する器。
それがこの住まいの思想です。
■ 「小さい≠窮屈」
12坪と聞いて、多くの方が最初に抱くのは不安です。
「圧迫感はないのか?」
「収納は足りるのか?」
「暮らしにくくならないか?」

しかし、実際に体感すると印象は変わります。
天井高と視線の抜け、開口部の取り方、
余計な建具がないことで生まれる連続性。
空間は“広さ”ではなく、
設計による余白のつくり方で決まる。

固定収納を減らすことで壁面がすっきりとし、
視覚ノイズが抑えられ、圧迫感は最小化されています。
これは、感覚的な広さを最大化するための設計です。
■ 「収納不安」という問いへの答え
その不安は、とても自然です。
けれど一度、立ち止まって考えてみてください。
これまでの住まいで、
「収納が足りた」と感じ続けられたことはありますか。
問題は「収納不足」ではなく、
モノとの向き合い方です。

“物に合わせた暮らし”ではなく、
“暮らしに合わせて物を選ぶ”。
収納量の心配は、
暮らし方の再設計という視点に置き換わります。
無駄なものに時間とお金を奪われない生活。
家が、生きる負担にならないこと。
それこそがLIMINIの根底にある思想
Like a minimalism の価値観です。
ミニマリストになる必要はありません。
けれど、シンプルでいたい。
そのための器です。
隣棟も同時見学可能
さらに今回は、
隣接する物件も同時にご見学いただけます。

コンパクト住宅の可能性を、
複数のバリエーションで比較できます。
小さな平屋のため、
短時間で気軽に見学可能です。
30分だけの来場も歓迎します。




■ 予約でAmazonギフト3,000円分
みなさまのお家づくりを応援キャンペーン!
このページから始めて予約来場された方にAmazonギフト券3,000円分進呈いたします✨

ぜひこの機会に家づくりを一歩進めてみませんか?
◾️開催概要
【オーナー様邸・入居前内覧会】
場所:鈴鹿市(詳細はご予約後にご案内)
参加費:無料(予約制)
所要時間:30〜60分
12坪という選択
住まいが大きいことと、
暮らしが豊かであることは、
必ずしも比例しません。
むしろ、
軽やかであることのほうが
人生を自由にするかもしれない。
12坪という選択。
ぜひ現地で、
その新しい平屋を体感してください。
【2週連続見学会】

見学会開催場所は、
2026年3月14日(土)・15日(日)
鈴鹿市北玉垣です!
今回の物件を担当したスタッフをご紹介


【よくあるご質問】
Q.見学会会場の詳細住所は?
A.お施主様のプライバシーのため、予約後にスタッフから直接お伝えしております。
Q.住み替えるかどうかも決めてないけど大丈夫?
A.大丈夫です!イメージを掴むきっかけや参考になれば幸いです。
Q.見学以外に相談も可能ですか?
A.現地スタッフにお気軽にご相談ください。土地探しや間取り作成も対応します。
Q.押し売りやしつこい営業される?
A.一切ございません。後日のご自宅訪問などもいたしません。
Q.予約は電話でも可能ですか?
A.可能です。当日の予約もサンクスホー鈴鹿支店【059-381-7711】までお願いします。

