あなたの理想の家は

「穏やかな暮らしのための中庭がある平屋」

「将来ずっと住み続けられる平屋のおうちが良い。」、「自然を間取りに取り入れたい!」といった要望を叶えたプランがこちら。LDK、中庭を中心に置き、LDKから中庭のウッドデッキにそのまま出られる間取りとなっています。ウッドデッキでは、家族と一緒にガーデニングをしたり、子どもが小さい内はビニールプールをしたりと…使い方様々。家族の誕生から老後まで、長く、苦にならずに住める“平屋”という住まい感、いかがですか?

A家の中心に中庭(ウッドデッキ)を設置。

家の中心にウッドデッキの中庭を設置しました。段差が少なく、出入りがしやすいので、お庭も部屋の一部として使えます。樹脂性で特別な手入れも必要ないので、長い間安心して使えます。

B広く明るい開口部

中庭部分の開口部を大きくする事で、建物全体が明るくなり、より開放感が得られます。パッシブ設計(庇)となっており、1階南面の大きな窓に庇の用途を設ける事で、真夏の暑い日ざしを防ぎます。

Cヒートショック軽減

「廊下」の定義を無くす事で、温度差の少ない家とし、ヒートショックを防ぎます。

Dぐるっと周れるキッチン

ぐるっと周れるキッチンは、キッチン回りに遮る壁が少ないので、移動もラクラク。見守り動線で、リビングの子供の様子も常に見れます。中庭からの採光もキッチンに届くので、朝ご飯の支度も気持ちよくできそうです。